07月10日のハリエット占い (BlogPet)
ハリエットが占ってあげるね。
今日は「予約運上昇のきざし」だよ。
予約の時みたいに少しは自分で頑張るでしょう
むむむ~、ポケモンの予約は終わったけど、やはり自分で仕事も家庭もゲームも頑張らねばねばねば・・・
あ、そだ。アドバンスト・トブルクのユニット切っとこうかなっと。
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ハリエットが占ってあげるね。
今日は「予約運上昇のきざし」だよ。
予約の時みたいに少しは自分で頑張るでしょう
むむむ~、ポケモンの予約は終わったけど、やはり自分で仕事も家庭もゲームも頑張らねばねばねば・・・
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◆今日はゆったりできた土曜日。掃除してから、たまにはアナログゲームでも触ってみるか、とふと触れたのはアドバンスト・トブルク(←『ええげーむ』の販売サイトへ飛びます)。
第二次世界大戦での北アフリカの戦闘を扱った戦術級のゲームです。そういえば最後にシミュレーションウォーゲームのルールを読んだのはいつだったか、などと思いながらルールブックを繰ると ・ ・ ・
こんなに難しかったかな~( ̄Д ̄;;
で、では気を取り直して、ウォーハンマーRPGのルールを読み込んでみようかとルールを繰ると ・ ・ ・
暗いのは知ってるし、そこが良い所なのですが、ちょっと今日の気分には合わなかったみたい。
なんだかうまくいかないアナログゲームの今宵なのでした。
あ、PECUNIA NON OLETのルールなら大丈夫か??
体重【83.90】kg (もうちょい)
歩数【882】歩 (さっぱり!)
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それ以外のリンクについては出来る限り公式のサイトへリンクするようにしています。公式以外のリンクについてはその旨明記致します。
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TRPG
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◆ここのところTRPGのルールブックにフィルムを貼りまくっていたぽこすけ。昨日までに貼った総数なんと25冊。手持ちでプレイする可能性のありそうなモノだけに限定して貼ったつもりなんですがどうしてこんな事に・・・
プレイする見込みなんて殆ど無いくせしてやたらとルールやサプリメントを買っていたのだなあ。我ながら衝動買いが多いよなあ。
なんてぼんやりした頭でルールブックやサプリメントを読んでいると、やはりと言うか何と言うか、自然とアナログゲームのスイッチが入ってきちゃったみたいです。
プレイしたいシステムとしてはやはりクトゥルフ神話TRPGが筆頭与力。高校生の頃からプレイしていたからでしょうか、大脳皮質の奥にルールが刻み込まれているような気がします。
二番手はウォーハンマーRPGかサタスペかガンドッグゼロ。それぞれ毛色の違うゲームですが、なんと言うかこう「まっとうではない人間」をプレイするところは似通っているかも。と言ってもこれは多くのTRPGに言える事でしょうか。
他にもまだまだプレイしたいゲームは山盛りてんこ盛り。
ダブルクロス、戦国霊異伝(←復刊ドットコムの販売ページに飛びます)、シャドウラン 4th Edition、ブレイドオブアルカナ 3rd Edition、秘神大作戦、野球TRPGボールパーク!、ロールマスター(←出版元の日本語ルールダウンロードページに飛びます)、TRAVELLER、ナイトメアハンター=ディープetcetc・・・
◆実はウォーゲームでも心惹かれるタイトルが。
それが、Conflict of Heroes。
長年楽しんできたスコードリーダーやトブルク、そしてその上位版のアドバンスト・スコードリーダーやアドバンスト・トブルク(←『ええげーむ』の販売サイトへ飛びます)の系譜を引く戦術級ウォーゲームです。
えっと、装甲擲弾兵やCITY-FIGHTはプレイした事ありません(汗 なんだかアバロンヒルに偏ってるなー。
と、とにかく上記のゲームと同じスケールで小規模な戦闘を再現するウォーゲームは大抵が煩雑で膨大なルールが特徴。
スコードリーダーなどはエキスパンションが出るたびルールに大量な追加と改変がなされ、遂にルールの根幹から作り直さねばいかんと言う状態にまでなってしまってアドバンスドスコードリーダーが開発されたと言う経緯があるのです。戦術級って色々難しいのね。
ところがConflict of Heroesだと1プレイが3時間程度で終わらせられるようです。これは非常に大きな利点。
ぽこすけのこれからの命数から数えるに一体どれほどのアナログゲームがプレイできるのだろうかと思いを巡らすと、プレイに手間がかかるゲームは避けるべきなのか、それともこれと決めたシステムをガツガツとやり込むか、悩みどころです。
ただし、抄訳付きで\14,300とべらぼーなお値段。この価格をみるとさすがに臆してしまいます。
うーん、ボーナス出たら買うか。それともボーナスなんてホントにあるのか?
不景気だとやっぱり最初に切り捨てられるのは趣味などの遊興費なんだよな・・・
でもなんだか「スイッチが入った」みたいなので、手持ちのアナログゲームを何かしてみようか・・・
体重【83.60】kg (ラーメンを汁まで飲んじゃった~!)
歩数【11,000】歩 (なんというキリ番!)
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寛容と残酷が一王国をかけて賽をふれば、やさしい前者が勝つに決まっているからだ。
(ウィリアム・シェイクスピア『ヘンリー五世』第三幕第六場より)
◆先日拙Blogに「Agincourt SPI」の検索ワードにHITしておいでいただいた方がおられたようです。
Agincourt(アザンクール、アジャンクールとも。英語ではエジンコートといったような読み方をするみたいです)の戦いか・・・
懐かしい。
英仏(第一次)百年戦争において活躍した英王ヘンリー五世の名を欧州に轟かせた一戦です。
え、いや別に私がその時代に生きていて懐かしいとか、前世がこの戦場にいたとか、そんな摩訶不思議な話ではなくて、昔のウォーゲームを思い出したのですよ。
SPI版のAgincourtは相当なレアもので、残念ながら私も所有しておりませんが・・・ 同じ合戦を舞台にしたウォーゲームがあったような・・・
ガサガサ(((*★??*??★*)))ヘ(・_・ヘ)ゴソゴソ
したらばこんなん出て来ましたわ。
GDW社から1978年に出版された“Battle of Agincourt - 1415 AD”。いわゆる「120シリーズ」の一つです。
45分でルール把握、120分でゲーム終了、を謳った軽便なウォーゲームとして販売されていました。
戦場となる地図版はこんな感じ。淡白です。
百年戦争の当初、大陸のカレーへ進軍するヘンリー五世率いるイギリス軍。対するは(多分)2万5千もの兵力でヘンリーを迎え撃たんとするオルレアン候らの諸侯からなるフランス軍。そのイギリス軍の軍勢は僅か6千(推定)。
フランス軍は両翼を塞がれた形となった幅の狭い戦場を選び、広く両翼に布陣して側面からの攻撃を図ろうとするイギリス軍の長弓兵の配置を阻害しようと考えました。
ところがイギリス軍は寡兵であることも手伝ってコンパクトな布陣に成功し、幅の狭い両翼前線に長弓兵を集中して配置します。
更に長弓兵にはあらかじめ杭を持たせ、布陣した位置ににわか作りの簡単な馬防柵を設けさせました。
騎兵や歩兵からの攻撃を防護するためです。
なんだか長篠の合戦を彷彿とさせます。
両軍の布陣を見るとそのユニットの数の差は明らか。
ところがフランス軍の多くは徴用兵と騎士達。民間人から徴発された兵士は士気も練度も低く、騎士は戦闘力は高いものの、貴族という立場からくるプライドにより戦場で容易にコントロールできる者たちではありませんでした。
対する英軍はよく訓練され熟練を要する長弓の扱いを叩き込まれた長弓兵(『日曜礼拝のあとには必ず弓の訓練すること』とのお触れがあったと小耳に挟んだことがありますが果たして・・・)を主にした、言わば職業軍人化して場慣れした強者たち。更には国王自らがこれら「卑賤な」歩兵と共に進軍し彼らの士気は大いに高まっていたとされています。
このゲームではイギリス軍が動いてせっかくの馬防柵からのこのこと出てゆく必要はありません。フランス軍の初期配置の場所からでもイギリス軍の弓兵の射撃はフランス軍を圧倒するだけの力を持っています。
一方のフランス軍はイギリス軍ユニットの除去と戦線の突破が勝利条件になっている上、白兵戦によらなければそのイギリス軍ユニットを除去出来る可能性はまずありません。
故にフランス軍はイギリス軍の弓兵の猛射、正に矢の雨の中、何が何でもイギリス軍に肉薄しなくてはならないのです。
イギリスの勝利条件はフランス軍を35ユニット除去する事。フランス軍にとって、この損害は決して小さな犠牲では済みません。
進軍するフランス軍に応じてイギリス軍が突入します。英仏共に最初の戦闘が終了した状況です。
既にフランス軍は相当な出血を強いられています。戦線もところどころに穴が。
フランス軍の勝利条件は自軍が敗北となる前にイギリス軍を25ユニット除去する事。ところがこの時点ではイギリス軍の損害は殆どありません。その上、自軍ユニットが15ユニット除去されたため、今後フランス軍の士気値が-1されてしまいます。とうとうフランス軍に暗雲が立ち込め始めました。
フランス軍右翼が善戦したものの他は総崩れに近い状態です。
フランス軍の損害は総数72ユニット中の35ユニットに達し、戦闘の続行は極めて困難な状態です。
思ったより大きな損害です。
史実ではフランス軍はオルレアン候シャルルを捕虜とされ、1万を超す兵力を失い、文字通り壊滅と言ってよい損害を受けました。一方のイギリスは僅か数百の犠牲だったとか。
フランス軍としては騎兵を如何に巧く使うか、これによって勝敗が決しそうな気がします。
以前何度かプレイしましたが、明らかなミスをした1回を除けばイギリス軍があっさり勝っています。ゲームという「競技」としては首を傾げざるを得ませんが、「ゲーム」というより「シミュレーション」として当時の戦場を追体験できるモノ、と割り切った方が良さそうです。
しかし、こうして改めて見返してみるとやってできないことはなさそう・・・ かも? 早々簡単に勝てるとは思えませんが。
◆これよりシャルル七世の活躍までしばらくの間フランス軍はイギリス軍に辛酸を舐めさせられる事になりますが、それはまた後のお話。この戦の後ヘンリー五世は見事イングランドに凱旋を果たしたという事です。
この百年戦争でイギリスは豊かなフランスの地を手放す事になりましたが、戦乱の元となる国境争いが解消されたた点で両国は安定の基礎を得ることになりました。
◆この百年戦争にまつわる戯曲の多くをシェイクスピアはしたためていますが、演じられるのは「リチャード三世」くらいのようです。相当昔にBBCが一部演出をTV用に手直しし放送していた時に観たくらいかな? 白水社の新書で読むことが出来ます。あれもどっかに行っちゃったから、機会があったらまた買いなおして読んでみようかな・・・
(;一一)
体重【81.80】kg (またすぐ増えそう・・・)
歩数【296】歩 (今日はどうでもいいや)
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◆いやー、ばたばたしてたらもうこんな時間。
それでは行ってきます。
会場では皆様よろしくお願いいたします。
以後の更新はモブログからになると思います。
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◆時間が無いのに・・・
なのに、なのに・・・
くそうソフトボール最後まで観ちゃったじゃないか・・・
時間が無いのに~!!!
(* ̄□ ̄*;
金メダルおめでとうございます。
やっぱり逃げty
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◆なのに・・・
なのに・・・
何の準備もできていないの~!!!
(* ̄□ ̄*;
ああ、いかんとしようか。
体重【80.20】kg (おや?)
歩数【9,565】歩 (おやおや?)
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◆最近ずっぽりはまった漫画。幸村誠の「ヴィンランド・サガ」。無比の強さを誇った戦士の父を持つ主人公トルフィン。その父の仇でアルトリウスの末裔アシェラッド。トルフィンの大叔父でこれまた無類の強さを誇る戦士「背高」トルケル。彼らが戦った当時の欧州はどうなっていたのか。
ここにちょっとした参考書になりそうなゲームがあります。
1989年に出版されたホビージャパン社のマルチプレイヤーズゲーム「EMPIRES OF THE MIDDLE AGES 帝国の興亡」です。8世紀から15世紀までのヨーロッパに割拠した様々な国々の君主として競い合うボードゲームです。
うむ、時代的にもマッチング。
で、これでちょっと「ヴィンランド・サガ」の舞台となった当時のヨーロッパを盤上に再現してみました。ってほど趣向を凝らしたのではありませんので、あしからずご容赦ください。
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◆随分以前に縁あって「いいもの」を激安価格(2,000円)で購入できました。
それってば ・ ・ ・
美国はアバロンヒル社より1980年に出版された「SAMURAI」であります。しかもなんと未開封であります!!
いやもうなんスかコレ。なんで箱がピンクなんですかってそりゃ桜の花に見立てたんですよ絶対。その時点でもう絶句間違いなしw
なんかエポックの「戦国大名」チックな地図、ってそりゃボーア戦争やオルメカ文明を扱ったゲームなら確かに地図は全っ然違うのでしょうが、やっぱり日本ですからコレでいいのだ(合掌
映画の真珠湾とか最後の武士とかで嗚呼勘違い満載なアメリカン人の素晴らしさが体感できるゲームとあってぽこすけやや興奮気味。ハラショー。
まずは地名から。
この「Odaki」城ってのは大多喜城の読み間違え? 中途半端に漢字が読めるのなー。と変な感心をしてみたり。
あー、あー、「小田喜」城か!? そっかそっか、そう考えるとこりゃたいしたもんだ。ウンウン。
でも、もしかしたらなにか出典があるのかも??? どうなんでしょう?
人名になるともっとスゴイの。
頼基と義家? 普通すぎてつまらない。
あたしゃやだよ、兎に仕えるのなんかw
他にも「Fujiwara Nakamura」とか微妙(でもない)な変名が盛り沢山とあるのですが・・・
そもそもこの四家(Fujiwara Taira Minamoto Hojo)だけで武士の誕生から江戸幕府の始まりまでを再現するとはいやはや、素晴らしい感性です。
これには絶対誰も敵いませんが、むしろ敵いたくありません。
思ったよりユニット数が少ないね。
あ、カミさんが広げてた生協の注文書が写ってしまった。
じゃーん! 今回はこの間の買い物と違って名訳の誉れ高いホビージャパン社の和訳ルールがついているのだ。コレで鬼に金棒!!(?)
システムはなんだかよく判らない(どうでもいい)けれど、天皇主催の花見に遅参するとハラキリだそうな(爆
イヤだから桜の花はね ・ ・ ・ ああ、梅の花なら少しそれっぽいか? 少し無理っぽいな。
さて、買ったは良いが、実際に日の目を見る事はあるのでしょうか、このゲーム。 刮目して待て!
絶対これには5,800円(当時の定価)は出さないよねー出したくないよねー。
(;一一)
体重【80.20】kg (やれば出来る子なんだ~!!)
歩数【9,417】歩 (やれてないよ・・・)
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◆秋葉原へよりますと、よく行くお店がRole&Roll Stationとイエローサブマリン。アナログなゲームがわんさか積まれていて、見ているだけでワクワクします。
殊にイエローサブマリンでは中古のゲームが販売されており、これを眺めて往時を懐かしむのもまた一興哉。お値段は些か張るものの、アッと驚くタメゴロー品もありまして、これがなかなか楽しいのです。
いつもなら冷やかすだけの、客とも言えないメーワク千万な不埒ものでありますが、今回ばかりは眺めて終わるわけにはまいりませんでした。
アメリカはアバロンヒル社から1970年代(おそらくは1970年ちょうど)に出版されたPanzer Blitzです。
箱の状態もとてもいいし、これが3,800円だってんだから黙っちゃいられない。他のお客さんに買い取られないよう即座に購入しました。尤も、その場で誰かに先取りされるなんて心配は無用だったと思いますが(笑
なぜそれほどまでに欲しいと思ったのか。
実はこれこそ私が始めて触れたウォーゲームなのです。
当時は空前のミリタリーブーム。田宮模型のプラモデルが少年たちの心を掴んで放さなかった、そんな時代。先輩の家に集まって初めて手にしたウォーゲームこそがまさにこのPanzer Blitzなのでした。
第二次世界大戦のターニングポイントととなる独ソ戦をテーマにしただけあって皆、興味津々。
が、和訳がついていなかった(汗
ほどなくしてホビージャパン社による和訳ルール付きで販売され、なけなしのお年玉で購入。ところどころ意味の通らないルールを片手に来る日も来る日も一人でいじり倒していました。
ある意味ぽこすけのメモリアルウォーゲームだったPanzer Blitz。数度の引越しのドサクサでいつの間にやら廃棄され、その無念さにほぞを噛むも時既に遅し。
◆以下がこのゲームのコンポーネントです。久々に眺めるとその懐かしさに感涙です。
この3枚の地図板を並べて数パターンの戦場を形成します。道路を通ればより素早く移動できるし、森を通れば敵の攻撃に晒され難くなります。
地図板は6角形の「ヘクス」で区切られており、そのヘクスの地形によりユニットの移動力や防御力等が影響を受けます。この「ヘクス」は「大戦略」といったゲームをプレイされた方にはお馴染みなのでは?
左が戦後の戦車設計や運用に大きな影響を与えたソ連のT-34/76、右がドイツ陸軍の「軍馬」と称されたⅣ号戦車です。
かなりの数がありますが、プレイに使用するのはこのごく一部です。ゲームはいくつかの「シナリオ」をプレイする事になっていて、それによって使うユニットが違います。ユニットの数はちゃんと揃っていたようで一安心。
前所有者の自作ユニットです。当時のゲーム雑誌(アメリカならGENERAL、日本ならシミュレイターかタクテクスでしょう)に掲載されていたシートをコピーして厚紙に貼って使うのです。こちらもありがたく使わさせて頂きます。
◆こんな紙とサイコロで遊ぶ懐かしのウォーゲーム。まさにぽこすけの原点であります。
またプレイしてみようかと思いきや ・ ・ ・
これまた和訳が無いのよ OTZ
ルールの英文自体は簡単らしいのですが、いかんせん自分のスキルが足りなさ過ぎて。
荒訳として使いたいしHJ社ので良いから誰か持ってないかな~
(;一一)
体重【81.10】kg (なんかちょっとヤバくない?)
歩数計測せず (こういった油断がいけないのよね)
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