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ハリエットは終了したいです。それで絶しなかったー。でも、こうさぎのナナに受検しなかったよ。*このエントリは、ブログペットの「ハリエット」が書きました。
投稿者 ぽこすけ 日時 2010年10月28日 (木曜日) 08:51 BlogPet | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
きのう、ハリエットで料理したかった。*このエントリは、ブログペットの「こうさぎ」が書きました。
投稿者 ぽこすけ 日時 2010年10月27日 (水曜日) 08:40 BlogPet | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
きょうハリエットはナナで感じが終了するはずだったみたい。それでエティでエントリに受検するはずだったの。それでとこうさぎに一緒したかも。でも、こうさぎで絶望したよ♪それでうさゲーマーとこうさぎっぽい料理されたみたい…*このエントリは、ブログペットの「ハリエット」が書きました。
投稿者 ぽこすけ 日時 2010年10月21日 (木曜日) 08:31 BlogPet | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
きょうこうさぎは絶された。でも、こうさぎはハリエットとエントリへ一緒したよ♪*このエントリは、ブログペットの「こうさぎ」が書きました。
投稿者 ぽこすけ 日時 2010年10月19日 (火曜日) 11:06 BlogPet | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
きのうはこうさぎは料理するつもりだった。*このエントリは、ブログペットの「ハリエット」が書きました。
投稿者 ぽこすけ 日時 2010年10月14日 (木曜日) 07:58 BlogPet | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
ハリエットがとこうさぎに絶望しなかった。だけど、きょうハリエットはエントリを終了するつもりだった?だけど、はなははなっぽい受検したかもー。*このエントリは、ブログペットの「ハリエット」が書きました。
投稿者 ぽこすけ 日時 2010年10月 6日 (水曜日) 08:28 BlogPet | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
J.R.R. トールキン: 新版 指輪物語〈1〉旅の仲間 上1 映画「ロード・オブ・ザ・リング」の原作と言えば、皆さんおわかりでしょう。 「エピックファンタジー」の原点であり最高峰の小説。随所にちりばめられた聞き慣れぬ固有名詞が実はトールキンの深い深い神話世界へのとば口なのです。 これを読んでフロドやビルボのように異世界への旅に出ようではありませんか。 ただし、「追補編」を含め全10巻の大冊なので読破には御覚悟召しませ。 (★★★★★)
J.R.R. トールキン: ホビットの冒険〈上〉 「指輪物語(映画『ロード・オブ・ザ・リング』)のプロローグに当たる小説。 13人の小人(ドワーフ)とガンダルフ、フロドの養父ビルボの奇妙な冒険と「五軍の合戦」。 この冒険中、洞窟でビルボはゴクリ(ゴラム)から不思議な指輪を手に入れるのですが・・・ (★★★★★)
J.R.R. トールキン: シルマリルの物語〈上〉 「指輪物語」を経て「ホビットの冒険」を読んだあなた。 それまで不明であった固有名詞や歴史上の出来事の全てがここに! 世界創造から「第三期」の終焉まで脈々と紡ぎ出された「トールキン神話」をとくと御照覧あれ! (★★★★★)
John Ronald Reuel Tolkien: 終わらざりし物語 上 「シルマリルの物語」の補遺と言える本書。トールキンの息子であるクリストファーが父の遺稿を整理し、トールキンの脳内で描かれた「第2世界」の深奥を発掘していきます。 これが楽しく読めたらアナタも本物の指輪マニアです。 しかし、この本まで翻訳されるとはいい時代になったものです。 (★★★★)
H.P.ラヴクラフト/大西 尹明: ラヴクラフト全集 (1) コズミックホラーの創始者にして「クトゥルフ神話」を創出したラヴクラフトの傑作短編恐怖小説集が遂に完結。 人間の儚さと「旧支配者」の圧倒的な存在感が、独特の筆致を持って読者の首を真綿で締める様に迫ってきます。 (★★★★★)
スティーブ・ジャクソン(英)/浅羽 莢子: シャムタンティの丘を越えて(ソーサリー 1) 1985年に出版された「ゲームブック」の嚆矢たる「ソーサリー」が再版されました。 あなたは「マンパンの大魔法使い」に奪われた《諸王の冠》奪還の為、決死の旅をする事になります。あまたの苦難を乗り越え冠を取り戻せるのでしょうか。 本をめくりながらサイコロを振るゲームと本の融合した不思議な遊びです。 「女神リーブラ(新版ではリブラ)」が常にあなたと共にありますように! (★★★★★)
坂口 尚: 石の花 (1) 1941年4月6日。 その日を境にユーゴスラビアは全土が戦火に包まれる。 パルチザンの一員となったクリロ。強制収容所に送られた幼馴染のフィー。消息の途絶えたクリロの兄イヴァン。イヴァンの旧友でSS将校となったマイスナー。 彼らそれぞれにとっての「戦争」が彼らをもてあそぶ。 様々な思想、信条、宗教、民族、正義と悪、野心と欲望の坩堝と化す戦争と言う名の怪物。「強者と弱者」とは、「人間と国家」とは? 平和とはなんだ。正義とはなんだ。理想とはなんだ。命とは、殺人とは、愛とは、力とは、日常とは、心とは・・・ 遂にはたった一つのプラムの種がその全てを物語ります。 作者の有無を言わせぬ圧倒的な技術と激しい情熱には言葉を失います。作者の若くしての逝去が誠に惜しまれます。 (★★★★★)
ヒュー・ロフティング: ドリトル先生アフリカゆき ヒュー・ロフティングの名著「ドリトル先生」シリーズの1作目。 飼っていたオウムのポリネシアから動物語を教わった医師のドリトル先生。動物たちと意思を疎通し彼らの助けを得ながらサルを疫病から救うためアフリカへ旅立ちます。 児童文学の傑作といえましょう。井伏鱒二の淡々としていながらも濃密な訳文は読み応えも充分です。 ロンドンの独特な雰囲気の描写も当シリーズの面白いところです。 (★★★★★)
篠田 節子: 死神 (文春文庫) 生活保護受給者の保護と自立をはかるケースワーカー。 生きる力を失った、或いは自ら生きる意志が希薄であったり、魅入られたように破滅へと走ってしまう受給者と相対するケースワーカーもまた彼らと同じく人生をさ迷う。 ふと幻想的な色合いを見せたり、かと思うと突然リアルな生々しさが漂ったり、と不思議な短編集です。 (★★★★)
ケン・セント・アンドレ: トンネルズ&トロールズ 第7版 (Role&Roll Books) ダンジョンズ&ドラゴンズのパロTRPGが遂に第7版!? ザックリと大味なルールで大量のダイスをゴロゴロ転がしてスカッと遊ぼう! でも全滅しないようにネ。 (★★★★)
広江 礼威: ブラック・ラグーン 9 (サンデーGXコミックス) 分水嶺はとうに通過し、暴力の濁流に飲み込まれて流される先はバニシング・ポイント(消失点)。 次々と賭けから降りようとする者たち。しかし弾丸と化したロックの軌道は変わらず賭けも終わらない。そしてそれまで以上にソニックブームを撒き散らしながら消失点を目指し飛翔する弾丸。 少年は婦長を「死の哲学」から開放せんと決意を固めるが、それすらも計算しそれすらも燃料に代えてアドレナリンをブーストアップした弾丸は「最高の賭け」を求め唸りを上げてその速度を高める!! (★★★★★)
幸村 誠: ヴィンランド・サガ(9) (アフタヌーンKC) あの日から道を違えた二人。 覇道を歩むクヌートと奴隷に身をやつすトルフィン。 生きる為の全てを失ったトルフィン。しかしその身の内奥深くには未だ死を拒絶する自分があることを「蛇」から教わり戸惑う。彼は常に奪われる者。労働と生命を搾り取られる奴隷であった。 血と鉄と策、暴力と脅迫をもってして遂に英王の座に上るクヌート。そこから彼の希求する楽土はまだ見えぬのか。彼は常に奪う者。隷属を拒む者から命と魂を削り落とす王となった。 (★★★★★)
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